マウストロミュート♪

ヴァイオリンには、消音器と弱音器があります。

消音器は「サイレンサー」とも呼ばれ、できるだけ小さい音練習したい時に用います。

弱音器は「ミュート」と呼ばれピアノのソフトペダルの様な働きで、楽譜上に指示があれば、ミュートを用いて音質を柔らかくします。

両方とも色々な種類があるのですが、遊び心満載のミュートを見つけました。

常に見つめられていて面白いですね。